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新着記事

タイトル73避難誘導
記事No1818   [関連記事]
投稿日: 2017/09/20(Wed) 22:29
投稿者フィーブル
大統領府BBSが迷惑防止ではじかれるので、メモ。

・FEG:積層型巨大建造物内階層移動システム(FEG) RD:53
http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=102494

・リワマヒ国:リワマヒ地下水道 RD:4
http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=92987

・世界忍者国:避難用施設 RD:1
http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=105305

・海法よけ藩国:避難所機能 RD:4
http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=70536
・海法よけ藩国:メイン・キャンパス RD:5
http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=38660

・暁の円卓:学校要塞 RD:55
http://frogwell.fam.cx/idress4/groupviewer?id=67673

・蒼梧藩国: RD:
http://

合計 RD:122 評価:11

タイトル避難誘導
記事No1817   [関連記事]
投稿日: 2017/09/20(Wed) 22:28
投稿者フィーブル
避難誘導用のメモ。

タイトル作業状態の保存
記事No1816   [関連記事]
投稿日: 2017/09/20(Wed) 16:55
投稿者フィーブル
[
{
"title": "フィーブル藩国農業組合",
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"children": [
{
"title": "フィーブル藩国農業組合について",
"description": "フィーブル藩国農業組合は、藩国内の農家によって、相互扶助による更なる農業の発展を目指し設立された組合である。",
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},
{
"title": "フィーブル藩国農業組合の出荷量調整",
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},
{
"title": "フィーブル藩国農業組合の天気予報の活用",
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},
{
"title": "フィーブル藩国農業組合の出荷体制",
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"children": [],
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{
"title": "フィーブル藩国農業組合のIT活用",
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{
"title": "フィーブル藩国農業組合の情報技術活用について",
"description": "フィーブル藩国農業組合は、情報技術に優れたフィーブル藩国らしく、様々な分野での技術活用が考えられている。しかし、現状、ネットワークが安全に使用できない状況にあり、プランの策定に留まっている。",
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},
{
"title": "雨量計測による散水量の決定",
"description": "フィーブル藩国気象ネットワークによってもたらされる降雨量や日照時間、気温などの気象データを元に、その日必要な作物への散水量が予測される。これは農業組合による農業試験の結果と各農家の実証を元に作物ごとに最適な値が割り出されている。活用方法は、メールやアプリでの簡易的なお知らせから、散水機と連携した自動散水まで様々である。",
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"title": "農業組合の総合通販ページ",
"description": "農業組合のIT部門によって、フィーブル藩国の農作物の通販ページが用意されている。仲介を挟まない農業組合から消費者への直接販売であるため、通常の出荷物よりも安く新鮮な作物を入手できる。",
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},
{
"title": "農家ごとの通販ページ",
"description": "フィーブル藩国農業組合では、農業組合での総合通販ページの他に、農家それぞれが自分たちでカスタマイズできる個別通販ページの作成サービスも提供している。これは組合に加入している農家であれば、誰でも利用が可能である。農業組合の出荷基準以上の品質の独自ブランドを有する農家は、このサービスを利用する選択肢もある。ただ、このサービスを利用する場合、生産物の責任はそれぞれの農家が負う事になるため、安定した収入と引き換えとなる。",
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],
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}
]

タイトル作業進捗
記事No1815   [関連記事]
投稿日: 2017/09/20(Wed) 13:57
投稿者戯言屋
ダイハラン油田地帯(燃料生産地)



・概要
ダイハラン油田地帯とは、フィーブル藩国の燃料生産地である。ここで採掘された原油が精錬されて石油燃料となる。

・位置
ダイハラン油田地帯は、藩国領の北、特区として区域指定されたダイハラン区にある。工業地帯であり、燃料採掘関連の施設が並ぶ。

・石油の利用方法
石油は、ガソリンや灯油、タイヤのゴム、プラスチックやアスファルト、ポリエステルやナイロンといった合成繊維など、幅広い分野で利用できる原料である。

・石油の価値
石油には、人々の生活や産業に欠かせない利用価値がある。そのため油田地帯の発見と確保は、小国であろうと輸出という面で考えれば莫大な利益に繋がるのだ。

・共和国の燃料需要の高まり
ターン20の編成で、共和国で燃料の大幅な不足が明らかとなった。他世界向けに編成する場合、さらに燃料が必要となる事実から、一刻も早い燃料確保が必要となった。

・ダイハラン油田計画スタート
北海島の小国フィーブル藩国では、なるべくA世界と似た藩国にしようという方針もあり、かつてA世界に存在したダイハラン油田地帯をB世界でも作ろうという計画がスタートする。

・油田とは
油田とは、原油が地層の奥深くに埋蔵している地域のことである。元々は生物の死骸が、気の遠くなるような長い年月と一定の条件で地中で堆積して変化したものと言われている。

・油田地帯の位置特定
A世界のフィーブル藩国では、すでに燃料生産地としてダイハラン油田が存在しており、このためB世界での油田の位置特定は容易で、コストも少なく済むと考えられた。

・油田地帯の確認
油田の位置は特定できるものの、A世界と地形が違っている場合や、地下の迷宮出現などの危険性を鑑みて、念のため音響探査や人工地震探査などで油田地帯の確認が行われた。

・地上に噴き出た海底油田
藩国領土の多くは孔明川からの堆積によって生じた平野であり、ダイハラン区も例外ではない。その様な場所で原油が採掘できる理由としては、堆積が起きる前、海底だった岩盤が隆起によって割れ、その地下にあった油田が湧き出しているためと考えられている。

・国家事業として採掘計画が開始
B世界のフィーブル藩国で発見された油田地帯は、その場所がダイハラン工業地帯であったことから、改めてダイハラン油田地帯と命名。国家事業として採掘計画が開始される。




タイトル情報戦プランB
記事No1814   [関連記事]
投稿日: 2017/09/15(Fri) 20:42
投稿者フィーブル
*部品構造

-大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランB RD:12 評価値:6
--部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB:概要
--大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項 RD:6 評価値:4
---大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:事前準備 RD:2 評価値:1
----部品: 対もくもく用の削除プログラム作成
----部品: 情報インフラの協力
---大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:戦術 RD:4 評価値:3
----部品: 情報戦を主力とする
----部品: 大型PCの活用
----部品: プロトコル偽装による防御と敵の誘導
----部品: 敵の物理位置の特定
--大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランB−1 RD:3 評価値:2
---部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB−1:概要
---部品: プログラムによる情報の収集
---部品: 情報の解析結果を用いた物理的な攻撃
--大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランB−2 RD:2 評価値:1
---部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB−2:概要
---部品: プログラムのリアルタイム更新



*部品定義

**部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB:概要
現在、ナショナルネット上にいると思われる、正体不明の敵(過去の戦いで確認された、もくもく、またはその別タイプ)の排除を目的とした作戦を行う。プランBは、フィーブルが何らかの理由により情報戦に参加できない場合を想定し、戯言屋1名による情報戦によって遂行する。ナショナルネットに接続するだけで、接続者に被害が及ぶ事例が確認されているため、作戦は【プランB−1:オフラインで作成したプログラムによるナショナルネットに直接接続しない攻撃】と、これによる効果がなかった場合の【プランB−2:PCのナショナルネット接続による直接攻撃】の2段構成とする。

**部品: 対もくもく用の削除プログラム作成
敵が電子的な存在であり、ネット上に存在が制約されるのなら、その位置を割り出し、削除プログラムを当てることで、電子的に消し去れるはずである。そのプログラム作成を事前にオフラインで行う。

**部品: 情報インフラの協力
フィーブル藩王から、事前にフィーブル藩国の通信・電話会社に次の2点の協力を要請する。1:情報戦用の回線の確保。2:情報戦部隊からの要請に応じた回線の物理的な切断・接続(これによる敵の移動の制限)。作業者に被害が及ぶ事を避けるため、ネットワークへの接続が必要な作業は禁止と通達する。

**部品: 情報戦を主力とする
敵は正体不明ながら、ネット上に存在しており、かつファンタジー系のアイドレスは対応するとTLOになりそうなので、敵がネット上で生きられる電子的な属性を持つと仮定して、情報戦による対処をメインとする。

**部品: 大型PCの活用
バトルハッカーは情報戦歩兵とはいえ、歩兵装備では限界があるため、バトルハッカーのデータリンクシステムを利用して、大型PCを演算リソースとして使用する。電子妖精のメインプログラムの動作も同様にこれを利用する。

**部品: プロトコル偽装による防御と敵の誘導
プロトコル(通信接続手段の証明書のようなもの)を偽装して、こちらの正確なアクセス経路を隠蔽しつつ、敵の本体の移動を誘導する。これによって、敵を物理的な袋小路(可能であれば鹵獲用のPC。入手ができなかった場合、物理的に閉じた何処かのネットワーク)に閉じ込める。

**部品: 敵の物理位置の特定
敵はネットワーク上の正体不明の存在であるが、電子世界に存在する以上、必ず何処かのメモリにその情報が書き込まれているはずである。この保存領域の物理的な位置を特定する事ができれば、敵の撃破がかなわずとも隔離による脅威の除去、場合によってはメモリごと物理的に破壊する事での撃破が可能となる。よって、位置の特定を一義とし、段階的にネットワークを切断していく事による敵の隔離を主軸とする。

**部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB−1:概要
戯言屋が、オフラインで作成した対もくもく用プログラムを補助記憶媒体(市販のUSBメモリ、ハードディスク等。入手できなければ、バトルハッカースーツのハンドヘルド)に保存し、これをナショナルネットに接続する事で、本人は直接ネットワークに接続せずに、削除プログラムによる攻撃を行う。

**部品: プログラムによる情報の収集
プログラムには、逐次ログを送信する機能を搭載し状況の報告を行わせ、これを大型PCで受信し監視する。これにより、敵がどの様なネットワーク経路で攻撃を行ってきているか、物理的に何処の領域に潜んでいるか、どの様な攻撃を行ってきているかなど、可能な限りの情報を収集する。

**部品: 情報の解析結果を用いた物理的な攻撃
プログラムによって得られた情報を元に敵の物理的な位置の特定、敵のアクセス経路の予測を行い、インフラに作業要請を行う事で敵の攻撃・撤退を妨害する。

**部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB−2:概要
削除プログラムによる攻撃で敵が撃破できなかった場合、戯言屋によるナショナルネットへの直接接続を用いた情報戦に移行する。接続経路は、ネット−ウルトラハンドヘルド(戯言屋)−大型PC(演算リソース)。

**部品: プログラムのリアルタイム更新
戯言屋がネットワークに接続する事で、更新したプログラムを随時リリースし、更にインフラの物理的な操作で補いきれない経路の遮断や偽装といった工作を行う。ウイザードメットやARキーボードを活用することで同時並列に情報戦に対処することが出来る。



*提出書式

大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランB RD:12 評価値:6
-部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB:概要
-大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項 RD:6 評価値:4
--大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:事前準備 RD:2 評価値:1
---部品: 対もくもく用の削除プログラム作成
---部品: 情報インフラの協力
--大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:戦術 RD:4 評価値:3
---部品: 情報戦を主力とする
---部品: 大型PCの活用
---部品: プロトコル偽装による防御と敵の誘導
---部品: 敵の物理位置の特定
-大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランB−1 RD:3 評価値:2
--部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB−1:概要
--部品: プログラムによる情報の収集
--部品: 情報の解析結果を用いた物理的な攻撃
-大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランB−2 RD:2 評価値:1
--部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB−2:概要
--部品: プログラムのリアルタイム更新


部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB:概要
現在、ナショナルネット上にいると思われる、正体不明の敵(過去の戦いで確認された、もくもく、またはその別タイプ)の排除を目的とした作戦を行う。プランBは、フィーブルが何らかの理由により情報戦に参加できない場合を想定し、戯言屋1名による情報戦によって遂行する。ナショナルネットに接続するだけで、接続者に被害が及ぶ事例が確認されているため、作戦は【プランB−1:オフラインで作成したプログラムによるナショナルネットに直接接続しない攻撃】と、これによる効果がなかった場合の【プランB−2:PCのナショナルネット接続による直接攻撃】の2段構成とする。

部品: 対もくもく用の削除プログラム作成
敵が電子的な存在であり、ネット上に存在が制約されるのなら、その位置を割り出し、削除プログラムを当てることで、電子的に消し去れるはずである。そのプログラム作成を事前にオフラインで行う。

部品: 情報インフラの協力
フィーブル藩王から、事前にフィーブル藩国の通信・電話会社に次の2点の協力を要請する。1:情報戦用の回線の確保。2:情報戦部隊からの要請に応じた回線の物理的な切断・接続(これによる敵の移動の制限)。作業者に被害が及ぶ事を避けるため、ネットワークへの接続が必要な作業は禁止と通達する。

部品: 情報戦を主力とする
敵は正体不明ながら、ネット上に存在しており、かつファンタジー系のアイドレスは対応するとTLOになりそうなので、敵がネット上で生きられる電子的な属性を持つと仮定して、情報戦による対処をメインとする。

部品: 大型PCの活用
バトルハッカーは情報戦歩兵とはいえ、歩兵装備では限界があるため、バトルハッカーのデータリンクシステムを利用して、大型PCを演算リソースとして使用する。電子妖精のメインプログラムの動作も同様にこれを利用する。

部品: プロトコル偽装による防御と敵の誘導
プロトコル(通信接続手段の証明書のようなもの)を偽装して、こちらの正確なアクセス経路を隠蔽しつつ、敵の本体の移動を誘導する。これによって、敵を物理的な袋小路(可能であれば鹵獲用のPC。入手ができなかった場合、物理的に閉じた何処かのネットワーク)に閉じ込める。

部品: 敵の物理位置の特定
敵はネットワーク上の正体不明の存在であるが、電子世界に存在する以上、必ず何処かのメモリにその情報が書き込まれているはずである。この保存領域の物理的な位置を特定する事ができれば、敵の撃破がかなわずとも隔離による脅威の除去、場合によってはメモリごと物理的に破壊する事での撃破が可能となる。よって、位置の特定を一義とし、段階的にネットワークを切断していく事による敵の隔離を主軸とする。

部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB−1:概要
戯言屋が、オフラインで作成した対もくもく用プログラムを補助記憶媒体(市販のUSBメモリ、ハードディスク等。入手できなければ、バトルハッカースーツのハンドヘルド)に保存し、これをナショナルネットに接続する事で、本人は直接ネットワークに接続せずに、削除プログラムによる攻撃を行う。

部品: プログラムによる情報の収集
プログラムには、逐次ログを送信する機能を搭載し状況の報告を行わせ、これを大型PCで受信し監視する。これにより、敵がどの様なネットワーク経路で攻撃を行ってきているか、物理的に何処の領域に潜んでいるか、どの様な攻撃を行ってきているかなど、可能な限りの情報を収集する。

部品: 情報の解析結果を用いた物理的な攻撃
プログラムによって得られた情報を元に敵の物理的な位置の特定、敵のアクセス経路の予測を行い、インフラに作業要請を行う事で敵の攻撃・撤退を妨害する。

部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランB−2:概要
削除プログラムによる攻撃で敵が撃破できなかった場合、戯言屋によるナショナルネットへの直接接続を用いた情報戦に移行する。接続経路は、ネット−ウルトラハンドヘルド(戯言屋)−大型PC(演算リソース)。

部品: プログラムのリアルタイム更新
戯言屋がネットワークに接続する事で、更新したプログラムを随時リリースし、更にインフラの物理的な操作で補いきれない経路の遮断や偽装といった工作を行う。ウイザードメットやARキーボードを活用することで同時並列に情報戦に対処することが出来る。




*インポート用定義データ

[
{
"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランB",
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{
"title": "ネット上の敵と戦う作戦 プランB:概要",
"description": "現在、ナショナルネット上にいると思われる、正体不明の敵(過去の戦いで確認された、もくもく、またはその別タイプ)の排除を目的とした作戦を行う。プランBは、フィーブルが何らかの理由により情報戦に参加できない場合を想定し、戯言屋1名による情報戦によって遂行する。ナショナルネットに接続するだけで、接続者に被害が及ぶ事例が確認されているため、作戦は【プランB−1:オフラインで作成したプログラムによるナショナルネットに直接接続しない攻撃】と、これによる効果がなかった場合の【プランB−2:PCのナショナルネット接続による直接攻撃】の2段構成とする。",
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},
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"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項",
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"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:事前準備",
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"title": "対もくもく用の削除プログラム作成",
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},
{
"title": "情報インフラの協力",
"description": "フィーブル藩王から、事前にフィーブル藩国の通信・電話会社に次の2点の協力を要請する。1:情報戦用の回線の確保。2:情報戦部隊からの要請に応じた回線の物理的な切断・接続(これによる敵の移動の制限)。作業者に被害が及ぶ事を避けるため、ネットワークへの接続が必要な作業は禁止と通達する。",
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},
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"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:戦術",
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{
"title": "情報戦を主力とする",
"description": "敵は正体不明ながら、ネット上に存在しており、かつファンタジー系のアイドレスは対応するとTLOになりそうなので、敵がネット上で生きられる電子的な属性を持つと仮定して、情報戦による対処をメインとする。",
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"localID": 7
},
{
"title": "大型PCの活用",
"description": "バトルハッカーは情報戦歩兵とはいえ、歩兵装備では限界があるため、バトルハッカーのデータリンクシステムを利用して、大型PCを演算リソースとして使用する。電子妖精のメインプログラムの動作も同様にこれを利用する。",
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"localID": 8,
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},
{
"title": "プロトコル偽装による防御と敵の誘導",
"description": "プロトコル(通信接続手段の証明書のようなもの)を偽装して、こちらの正確なアクセス経路を隠蔽しつつ、敵の本体の移動を誘導する。これによって、敵を物理的な袋小路(可能であれば鹵獲用のPC。入手ができなかった場合、物理的に閉じた何処かのネットワーク)に閉じ込める。",
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"localID": 9,
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},
{
"title": "敵の物理位置の特定",
"description": "敵はネットワーク上の正体不明の存在であるが、電子世界に存在する以上、必ず何処かのメモリにその情報が書き込まれているはずである。この保存領域の物理的な位置を特定する事ができれば、敵の撃破がかなわずとも隔離による脅威の除去、場合によってはメモリごと物理的に破壊する事での撃破が可能となる。よって、位置の特定を一義とし、段階的にネットワークを切断していく事による敵の隔離を主軸とする。",
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{
"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランB−1",
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{
"title": "ネット上の敵と戦う作戦 プランB−1:概要",
"description": "戯言屋が、オフラインで作成した対もくもく用プログラムを補助記憶媒体(市販のUSBメモリ、ハードディスク等。入手できなければ、バトルハッカースーツのハンドヘルド)に保存し、これをナショナルネットに接続する事で、本人は直接ネットワークに接続せずに、削除プログラムによる攻撃を行う。",
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},
{
"title": "プログラムによる情報の収集",
"description": "プログラムには、逐次ログを送信する機能を搭載し状況の報告を行わせ、これを大型PCで受信し監視する。これにより、敵がどの様なネットワーク経路で攻撃を行ってきているか、物理的に何処の領域に潜んでいるか、どの様な攻撃を行ってきているかなど、可能な限りの情報を収集する。",
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},
{
"title": "情報の解析結果を用いた物理的な攻撃",
"description": "プログラムによって得られた情報を元に敵の物理的な位置の特定、敵のアクセス経路の予測を行い、インフラに作業要請を行う事で敵の攻撃・撤退を妨害する。",
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}
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{
"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランB−2",
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"title": "ネット上の敵と戦う作戦 プランB−2:概要",
"description": "削除プログラムによる攻撃で敵が撃破できなかった場合、戯言屋によるナショナルネットへの直接接続を用いた情報戦に移行する。接続経路は、ネット−ウルトラハンドヘルド(戯言屋)−大型PC(演算リソース)。",
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"localID": 16,
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},
{
"title": "プログラムのリアルタイム更新",
"description": "戯言屋がネットワークに接続する事で、更新したプログラムを随時リリースし、更にインフラの物理的な操作で補いきれない経路の遮断や偽装といった工作を行う。ウイザードメットやARキーボードを活用することで同時並列に情報戦に対処することが出来る。",
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"localID": 17,
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}
],
"localID": 15,
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}
],
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}
]

タイトル情報戦
記事No1813   [関連記事]
投稿日: 2017/09/15(Fri) 20:29
投稿者フィーブル
*部品構造

-大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランA RD:12 評価値:6
--部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA:概要
--大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項 RD:6 評価値:4
---大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:事前準備 RD:2 評価値:1
----部品: 対もくもく用の削除プログラム作成
----部品: 情報インフラの協力
---大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:戦術 RD:4 評価値:3
----部品: 情報戦を主力とする
----部品: 大型PCの活用
----部品: プロトコル偽装による防御と敵の誘導
----部品: 敵の物理位置の特定
--大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランA−1 RD:3 評価値:2
---部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA−1:概要
---部品: 電子妖精による情報の収集
---部品: 情報の解析結果を用いた物理的な攻撃
--大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランA−2 RD:2 評価値:1
---部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA−2:概要
---部品: プログラムのリアルタイム更新



*部品定義

**部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA:概要
現在、ナショナルネット上にいると思われる、正体不明の敵(過去の戦いで確認された、もくもく、またはその別タイプ)の排除を目的とした作戦を行う。プランAは、フィーブルと戯言屋2名による情報戦によって遂行する。ナショナルネットに接続するだけで、接続者に被害が及ぶ事例が確認されているため、作戦は【プランA−1:電子妖精によるPCがナショナルネットに直接接続しない攻撃】と、これによる効果がなかった場合の【プランA−2:PCのナショナルネット接続による直接攻撃】の2段構成とする。

**部品: 対もくもく用の削除プログラム作成
敵が電子的な存在であり、ネット上に存在が制約されるのなら、その位置を割り出し、削除プログラムを当てることで、電子的に消し去れるはずである。そのプログラム作成を事前にオフラインで行う。

**部品: 情報インフラの協力
フィーブル藩王から、事前にフィーブル藩国の通信・電話会社に次の2点の協力を要請する。1:情報戦用の回線の確保。2:情報戦部隊からの要請に応じた回線の物理的な切断・接続(これによる敵の移動の制限)。作業者に被害が及ぶ事を避けるため、ネットワークへの接続が必要な作業は禁止と通達する。

**部品: 情報戦を主力とする
敵は正体不明ながら、ネット上に存在しており、かつファンタジー系のアイドレスは対応するとTLOになりそうなので、敵がネット上で生きられる電子的な属性を持つと仮定して、情報戦による対処をメインとする。

**部品: 大型PCの活用
バトルハッカーは情報戦歩兵とはいえ、歩兵装備では限界があるため、バトルハッカーのデータリンクシステムを利用して、大型PCを演算リソースとして使用する。電子妖精のメインプログラムの動作も同様にこれを利用する。

**部品: プロトコル偽装による防御と敵の誘導
プロトコル(通信接続手段の証明書のようなもの)を偽装して、こちらの正確なアクセス経路を隠蔽しつつ、敵の本体の移動を誘導する。これによって、敵を物理的な袋小路(可能であれば鹵獲用のPC。入手ができなかった場合、物理的に閉じた何処かのネットワーク)に閉じ込める。

**部品: 敵の物理位置の特定
敵はネットワーク上の正体不明の存在であるが、電子世界に存在する以上、必ず何処かのメモリにその情報が書き込まれているはずである。この保存領域の物理的な位置を特定する事ができれば、敵の撃破がかなわずとも隔離による脅威の除去、場合によってはメモリごと物理的に破壊する事での撃破が可能となる。よって、位置の特定を一義とし、段階的にネットワークを切断していく事による敵の隔離を主軸とする。

**部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA−1:概要
フィーブルが、オフラインで作成した電子妖精を補助記憶媒体(市販のUSBメモリ、ハードディスク等。入手できなければ、バトルハッカースーツのハンドヘルド)に保存し、これをナショナルネットに接続する事で、本人は直接ネットワークに接続せずに、電子妖精の判断のみによる強行偵察を行う。

**部品: 電子妖精による情報の収集
電子妖精には、逐次ログを送信する機能を搭載し状況の報告を行わせ、これを大型PCで受信し監視する。これにより、敵がどの様なネットワーク経路で攻撃を行ってきているか、物理的に何処の領域に潜んでいるか、どの様な攻撃を行ってきているかなど、可能な限りの情報を収集する。

**部品: 情報の解析結果を用いた物理的な攻撃
電子妖精によって得られた情報を元に敵の物理的な位置の特定、敵のアクセス経路の予測を行い、インフラに作業要請を行う事で敵の攻撃・撤退を妨害する。

**部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA−2:概要
フィーブルの電子妖精による攻撃で敵が撃破できなかった場合、戯言屋によるナショナルネットへの直接接続を用いた情報戦に移行する。接続経路は、ネット−ウルトラハンドヘルド(戯言屋)−大型PC(演算リソース)。フィーブルは、引き続き情報収集を行いながらインフラの指揮とオペレートを行う。接続によって戯言屋に何らかの変調があった場合、作戦は即時中断、接続を遮断し、これを拘束する。

**部品: プログラムのリアルタイム更新
戯言屋がネットワークに接続する事で、プログラムで決められた動きしかできない電子妖精をカバー、場合によっては更新したプログラムを随時リリースし、更にインフラの物理的な操作で補いきれない経路の遮断や偽装といった工作を行う。ウイザードメットやARキーボードを活用することで同時並列に情報戦に対処することが出来る。



*提出書式

大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランA RD:12 評価値:6
-部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA:概要
-大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項 RD:6 評価値:4
--大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:事前準備 RD:2 評価値:1
---部品: 対もくもく用の削除プログラム作成
---部品: 情報インフラの協力
--大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:戦術 RD:4 評価値:3
---部品: 情報戦を主力とする
---部品: 大型PCの活用
---部品: プロトコル偽装による防御と敵の誘導
---部品: 敵の物理位置の特定
-大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランA−1 RD:3 評価値:2
--部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA−1:概要
--部品: 電子妖精による情報の収集
--部品: 情報の解析結果を用いた物理的な攻撃
-大部品: フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランA−2 RD:2 評価値:1
--部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA−2:概要
--部品: プログラムのリアルタイム更新


部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA:概要
現在、ナショナルネット上にいると思われる、正体不明の敵(過去の戦いで確認された、もくもく、またはその別タイプ)の排除を目的とした作戦を行う。プランAは、フィーブルと戯言屋2名による情報戦によって遂行する。ナショナルネットに接続するだけで、接続者に被害が及ぶ事例が確認されているため、作戦は【プランA−1:電子妖精によるPCがナショナルネットに直接接続しない攻撃】と、これによる効果がなかった場合の【プランA−2:PCのナショナルネット接続による直接攻撃】の2段構成とする。

部品: 対もくもく用の削除プログラム作成
敵が電子的な存在であり、ネット上に存在が制約されるのなら、その位置を割り出し、削除プログラムを当てることで、電子的に消し去れるはずである。そのプログラム作成を事前にオフラインで行う。

部品: 情報インフラの協力
フィーブル藩王から、事前にフィーブル藩国の通信・電話会社に次の2点の協力を要請する。1:情報戦用の回線の確保。2:情報戦部隊からの要請に応じた回線の物理的な切断・接続(これによる敵の移動の制限)。作業者に被害が及ぶ事を避けるため、ネットワークへの接続が必要な作業は禁止と通達する。

部品: 情報戦を主力とする
敵は正体不明ながら、ネット上に存在しており、かつファンタジー系のアイドレスは対応するとTLOになりそうなので、敵がネット上で生きられる電子的な属性を持つと仮定して、情報戦による対処をメインとする。

部品: 大型PCの活用
バトルハッカーは情報戦歩兵とはいえ、歩兵装備では限界があるため、バトルハッカーのデータリンクシステムを利用して、大型PCを演算リソースとして使用する。電子妖精のメインプログラムの動作も同様にこれを利用する。

部品: プロトコル偽装による防御と敵の誘導
プロトコル(通信接続手段の証明書のようなもの)を偽装して、こちらの正確なアクセス経路を隠蔽しつつ、敵の本体の移動を誘導する。これによって、敵を物理的な袋小路(可能であれば鹵獲用のPC。入手ができなかった場合、物理的に閉じた何処かのネットワーク)に閉じ込める。

部品: 敵の物理位置の特定
敵はネットワーク上の正体不明の存在であるが、電子世界に存在する以上、必ず何処かのメモリにその情報が書き込まれているはずである。この保存領域の物理的な位置を特定する事ができれば、敵の撃破がかなわずとも隔離による脅威の除去、場合によってはメモリごと物理的に破壊する事での撃破が可能となる。よって、位置の特定を一義とし、段階的にネットワークを切断していく事による敵の隔離を主軸とする。

部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA−1:概要
フィーブルが、オフラインで作成した電子妖精を補助記憶媒体(市販のUSBメモリ、ハードディスク等。入手できなければ、バトルハッカースーツのハンドヘルド)に保存し、これをナショナルネットに接続する事で、本人は直接ネットワークに接続せずに、電子妖精の判断のみによる強行偵察を行う。

部品: 電子妖精による情報の収集
電子妖精には、逐次ログを送信する機能を搭載し状況の報告を行わせ、これを大型PCで受信し監視する。これにより、敵がどの様なネットワーク経路で攻撃を行ってきているか、物理的に何処の領域に潜んでいるか、どの様な攻撃を行ってきているかなど、可能な限りの情報を収集する。

部品: 情報の解析結果を用いた物理的な攻撃
電子妖精によって得られた情報を元に敵の物理的な位置の特定、敵のアクセス経路の予測を行い、インフラに作業要請を行う事で敵の攻撃・撤退を妨害する。

部品: ネット上の敵と戦う作戦 プランA−2:概要
フィーブルの電子妖精による攻撃で敵が撃破できなかった場合、戯言屋によるナショナルネットへの直接接続を用いた情報戦に移行する。接続経路は、ネット−ウルトラハンドヘルド(戯言屋)−大型PC(演算リソース)。フィーブルは、引き続き情報収集を行いながらインフラの指揮とオペレートを行う。接続によって戯言屋に何らかの変調があった場合、作戦は即時中断、接続を遮断し、これを拘束する。

部品: プログラムのリアルタイム更新
戯言屋がネットワークに接続する事で、プログラムで決められた動きしかできない電子妖精をカバー、場合によっては更新したプログラムを随時リリースし、更にインフラの物理的な操作で補いきれない経路の遮断や偽装といった工作を行う。ウイザードメットやARキーボードを活用することで同時並列に情報戦に対処することが出来る。




*インポート用定義データ

[
{
"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランA",
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{
"title": "ネット上の敵と戦う作戦 プランA:概要",
"description": "現在、ナショナルネット上にいると思われる、正体不明の敵(過去の戦いで確認された、もくもく、またはその別タイプ)の排除を目的とした作戦を行う。プランAは、フィーブルと戯言屋2名による情報戦によって遂行する。ナショナルネットに接続するだけで、接続者に被害が及ぶ事例が確認されているため、作戦は【プランA−1:電子妖精によるPCがナショナルネットに直接接続しない攻撃】と、これによる効果がなかった場合の【プランA−2:PCのナショナルネット接続による直接攻撃】の2段構成とする。",
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"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項",
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{
"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:事前準備",
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"title": "対もくもく用の削除プログラム作成",
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"title": "情報インフラの協力",
"description": "フィーブル藩王から、事前にフィーブル藩国の通信・電話会社に次の2点の協力を要請する。1:情報戦用の回線の確保。2:情報戦部隊からの要請に応じた回線の物理的な切断・接続(これによる敵の移動の制限)。作業者に被害が及ぶ事を避けるため、ネットワークへの接続が必要な作業は禁止と通達する。",
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"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦:基本事項:戦術",
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"title": "情報戦を主力とする",
"description": "敵は正体不明ながら、ネット上に存在しており、かつファンタジー系のアイドレスは対応するとTLOになりそうなので、敵がネット上で生きられる電子的な属性を持つと仮定して、情報戦による対処をメインとする。",
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{
"title": "大型PCの活用",
"description": "バトルハッカーは情報戦歩兵とはいえ、歩兵装備では限界があるため、バトルハッカーのデータリンクシステムを利用して、大型PCを演算リソースとして使用する。電子妖精のメインプログラムの動作も同様にこれを利用する。",
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"title": "プロトコル偽装による防御と敵の誘導",
"description": "プロトコル(通信接続手段の証明書のようなもの)を偽装して、こちらの正確なアクセス経路を隠蔽しつつ、敵の本体の移動を誘導する。これによって、敵を物理的な袋小路(可能であれば鹵獲用のPC。入手ができなかった場合、物理的に閉じた何処かのネットワーク)に閉じ込める。",
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{
"title": "敵の物理位置の特定",
"description": "敵はネットワーク上の正体不明の存在であるが、電子世界に存在する以上、必ず何処かのメモリにその情報が書き込まれているはずである。この保存領域の物理的な位置を特定する事ができれば、敵の撃破がかなわずとも隔離による脅威の除去、場合によってはメモリごと物理的に破壊する事での撃破が可能となる。よって、位置の特定を一義とし、段階的にネットワークを切断していく事による敵の隔離を主軸とする。",
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"title": "フィーブル藩国:T20:ネット上の敵と戦う作戦 プランA−2",
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"title": "ネット上の敵と戦う作戦 プランA−2:概要",
"description": "フィーブルの電子妖精による攻撃で敵が撃破できなかった場合、戯言屋によるナショナルネットへの直接接続を用いた情報戦に移行する。接続経路は、ネット−ウルトラハンドヘルド(戯言屋)−大型PC(演算リソース)。フィーブルは、引き続き情報収集を行いながらインフラの指揮とオペレートを行う。接続によって戯言屋に何らかの変調があった場合、作戦は即時中断、接続を遮断し、これを拘束する。",
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},
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"title": "プログラムのリアルタイム更新",
"description": "戯言屋がネットワークに接続する事で、プログラムで決められた動きしかできない電子妖精をカバー、場合によっては更新したプログラムを随時リリースし、更にインフラの物理的な操作で補いきれない経路の遮断や偽装といった工作を行う。ウイザードメットやARキーボードを活用することで同時並列に情報戦に対処することが出来る。",
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"localID": 15,
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}
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"localID": 0
}
]

タイトル作戦
記事No1812   [関連記事]
投稿日: 2017/09/15(Fri) 20:28
投稿者フィーブル
作戦ですってばよ!

タイトル設定国民による警官隊
記事No1811   [関連記事]
投稿日: 2017/09/14(Thu) 15:32
投稿者フィーブル
部隊番号    :R
チェック    :
部隊名     :フィーブル警官隊
人員数     :4
着用アイドレス :フィーブル藩国の警察官 ID: 106711
装備      :警官貸与装備一式 ID: 41087
単一RD     :RD29 RD10 RD1 合計:40
総RD      :RD40*4=160
人員リスト   :

エミリオ・ミルオール
フィーブル藩国の警察官。貴族であるミルオール家の出であり、いわゆるキャリア組である。押しが弱くとろいのでどうも頼りないが、人一倍正義感は強く、機転が利いて土壇場に強いという絵に描いたようなフィーブル貴族らしい人柄。

敏然・ワーダー
フィーブル藩国の警察官。現場の叩き上げで、質実剛健な人物。年下の上司であるエミリオとどうも反りが合わなくてイライラしているが、周りから見るといいデコボココンビである。

イツノヒカ・オトメ
フィーブル藩国の警察官。キノウツン藩国からの移民の家系であり、ご先祖様は剣の達人だったと聞いているが、当人は刀の握り方もよく知らない。自分はガサツなので、女らしくなりたいと密かに思っている。

ジェフリー・ウォード
フィーブル藩国の警察官。守衛の家系の出身であり、父親も警察官である。ちょっと軽いノリで一見能天気の様だが、さり気ない気配りができて常にメンバーを気にかけている。

消費食料    :4
消費燃料    :4
装備生産計画  :

「警官貸与装備一式」(RD10 評価5)
akiharu国で作成されたものを輸入

タイトル提出用(予定)
記事No1810   [関連記事]
投稿日: 2017/09/14(Thu) 00:01
投稿者戯言屋
# フィーブル

書式D:PC
部隊番号    :R
チェック    :
部隊名     :16-00306-01
人員数     :1
着用アイドレス :フィーブル(T20), 54987
装備      :アイテム, 105398
         バトルハッカースーツ(アイテム), 100312
         フィーブルのお風呂セット, 55005
         野心封印猫のフロス, 55008
         馬車馬の銀汰, 55011
         大きくてもふもふしたブタさんのぬいぐるみ, 78553
         ダイヤモンドコートのフライパン(IH対応), 83902
         おたま, 84630
         三徳包丁, 84632
         広東鍋(IH対応), 101721
         撃雷号のピンバッジ(No.00), 101718
         フィーブルの急造攻撃型電子妖精, 103862
         フィーブルの急造防御型電子妖精, 103865
         フィーブルのミサイルコンテナ, 55015
         フィーブルのI=D用キャノン砲, 55022
単一RD     :176

消費食料    :1
消費燃料    :4


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

# 戯言屋

書式D:PC
部隊番号    :R
チェック    :
部隊名     :16-00307-01
人員数     :1
着用アイドレス :戯言屋(PC), 84774
装備      :ポケットピケ(戯言屋版), 102214
         バトルハッカースーツ(アイテム), 100312
         大型PC(アイテム), 100574
単一RD     :78

消費食料    :1
消費燃料    :1


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

# 刻生・F・悠也

書式D:PC
部隊番号    :R
チェック    :
部隊名     :16-00319-01
人員数     :1
着用アイドレス :刻生・F・悠也, 80030
装備      :銀の針, 80047
         カトラス, 11688
         オフロード用自転車, 51280
         アイテム, 105398
単一RD     :98

消費食料    :1
消費燃料    :2


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

# フィーブル藩国の王猫パーカー

書式D:ACE
部隊番号    :R
チェック    :
部隊名     :16-xx000-xx
人員数     :1
着用アイドレス :二代目王猫パーカー, 39257
装備      :
単一RD     :41

消費食料    :1
消費燃料    :1


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

# 設定国民部隊

書式A:
部隊番号    :R
チェック    :
部隊名     :フィーブル警官隊
人員数     :4
着用アイドレス :フィーブル藩国の警察官 ID: 106711
装備      :警官貸与装備一式 ID: 41087
単一RD     :RD29 RD10 RD1 合計:40
総RD      :RD40*4=160
人員リスト   :

エミリオ・ミルオール
フィーブル藩国の警察官。貴族であるミルオール家の出であり、いわゆるキャリア組である。押しが弱くとろいのでどうも頼りないが、人一倍正義感は強く、機転が利いて土壇場に強いという絵に描いたようなフィーブル貴族らしい人柄。

敏然・ワーダー
フィーブル藩国の警察官。現場の叩き上げで、質実剛健な人物。年下の上司であるエミリオとどうも反りが合わなくてイライラしているが、周りから見るといいデコボココンビである。

イツノヒカ・オトメ
フィーブル藩国の警察官。キノウツン藩国からの移民の家系であり、ご先祖様は剣の達人だったと聞いているが、当人は刀の握り方もよく知らない。自分はガサツなので、女らしくなりたいと密かに思っている。

ジェフリー・ウォード
フィーブル藩国の警察官。守衛の家系の出身であり、父親も警察官である。ちょっと軽いノリで一見能天気の様だが、さり気ない気配りができて常にメンバーを気にかけている。

消費食料    :4
消費燃料    :4
装備生産計画  :「警官貸与装備一式」(RD10 評価5)は、akiharu国で生産されたものを輸入


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

書式C:国ごとの食糧、燃料、工場の生産計画
国番号     :16
国名      :フィーブル藩国
チェック    :
運営する部隊番号:
消費食料    :1、1、1、1、4
基本消費燃料  :4、1、2、1、4
食糧生産地   :フィーブル藩国の灌漑農地 ID: 70439 RD48
燃料採掘地   :なし。RD0
資源採掘地   :なし。RD0
装備生産計画  :なし。
輸入/輸出計画 :燃料6(RD12)が不足のため輸入を予定 「警官貸与装備一式」(RD10 評価5)4つを、鍋の国で生産されたものを輸入
ユーザーイベント:燃料6(RD12)が不足

タイトル作戦アイドレスに関する質問
記事No1809   [関連記事]
投稿日: 2017/09/13(Wed) 17:43
投稿者戯言屋
作戦アイドレスに関する質問です。

Q1:確認になります。
 作戦アイドレスは、事前にアイドレスとして作成および文殊登録した上で、
 メインの評価値に対するコンボとして提出する、というやり方だと思うのですが、この認識で合っていますでしょうか?

Q2:作戦アイドレスは、こんな感じで作戦を行って目的を達成する、みたいに部品を書けば良いと思うのですが、
 実際の現場と作戦の内容が大きく違っていたりする場合、10%ルールと同じように弾かれてしまうようなことはありますか?

Q3:Q2の対応策として、「この場合はこうする」「別の場合はこうする」みたいな大部品を用意することで、
 PCの大部品のオンオフのように、複数の対応パターンを記述して、現場に合わせようとするやり方は可能でしょうか?

Q4:作戦アイドレスも、評価が高すぎて石になったりする場合はありますか?(微妙に想像できないので確認になります)